一時変数を保存する

データ ブロックに適用する条件は、「条件のデータを指定する」で説明するように、このデータを指定できます。

データ ブロックを「一時変数」に保存できるようになり、その後の条件の ApplyTo 属性で参照できます。

このような条件の新しい属性は次の通りです。
  • SaveAs
  • SaveIfTrue
  • SaveIfUnknown
  • SaveIfFalse
  • SaveMode
  • SaveTag