Connected MX

ランサムウェア対策とエンドポイントバックアップ

エンドポイントバックアップ保護
エンドポイントバックアップとリカバリー
エンドポイントバックアップとリカバリー

WANに最適化されたクラウドベースの継続的そしてセキュアなPCバックアップと、シンプルなセルフサービスリカバリ。詳細はこちら

柔軟なデプロイメントオプション
柔軟なデプロイメントオプション

クラウドサービス(Connected MX)とオンプレミス デプロイメント(Connected Backup)で企業特有の要件に適合させます。詳細はこちら

情報の可視性とアクセス
情報の可視性とアクセス

Windows、Apple、Android、iOS、および各種ウェブブラウザのサポートにより、認可ユーザーによる情報アクセスをあらゆるデバイスで可能にします。詳細はこちら

情報セキュリティ
情報セキュリティ

暗号化、粒度の細かいデータ権限および連携認証によるセキュアなモバイル情報の保護とアクセスを提供します。 詳細はこちら

ポリシーベースのコントロール
ポリシーベースのコントロール

ポリシーコンプライアンス、ポリシーベースの保護、規則ベースのファイル共有および情報アクセススコーピングポリシーを通じた制御と管理を実現します。詳細はこちら

管理しやすさ
管理しやすさ

管理者がバックアップとリカバリ環境やエンドユーザーアカウント、そしてエンドポイントデータを管理するためのツールとリアルタイムな分析を提供します。詳細はこちら

ランサムウェアの進化とマルウェア検知がいたちごっこを続ける状況で、組織にはより総合的なアプローチが必要です。ランサムウェアへの対抗が実証されているコスト効率の高い戦略について学びましょう。

さらに探求する。もっと深く知る。

  • エンドポイントバックアップとリカバリー

    エンドポイントバックアップとリカバリー

    エンドポイントバックアップとリカバリー

    エンドポイントバックアップとリカバリー

    • クラウドバックアップサービス(Connected MX)により、バックアップの機会の理由となるイベントを基準に(作成時、変更時など)ファイルをバックアップする継続的なデータ保護が実現します。1日を通して、Connected MXは新規ファイルと変更のあったファイルを特定して保護します。
    • セルフサービスの復元により、ユーザーはファイルを調べて、しかるべき復旧するファイルを検索することができ、管理者の負担を減らします。
    エンドポイントバックアップとリカバリー
  • Connected MX データシート

    情報の可視性とアクセス

    Connected MX データシート

    情報の可視性とアクセス

    Connected MXは分析機能を組み込んでいます。これによりユーザーと管理者は、検索機能を通して迅速に関連情報を特定することができます。ファイルプレビュー機能によりファイルコンテンツがウェブやモバイルデバイスのアプリから適所に提供され、コンテンツを表示するためにファイルを保存する必要がなくなります。

    情報の可視性とアクセス
  • 情報セキュリティ

    情報セキュリティ

    情報セキュリティ

    情報セキュリティ

    Connected MX により アメリカ政府認定のAES 256ビット暗号化を用いてデータの安全性を保護します。複数の鍵を用いてデータはすべて暗号化され、伝送中でも保存中でも、最高のデータ保護を提供します。Connected MX エンドポイントバックアップは、Connected MXサービスでも、顧客が鍵を制御する方法でも、暗号鍵の安全な管理のためのオプションに対応しています。

    情報セキュリティ
  • ポリシーベースのコントロール

    ポリシーベースのコントロール

    ポリシーベースのコントロール

    ポリシーベースのコントロール

    Connected MXにより、バックアップすべきファイル、すべきではないファイル、データの維持、データへのアクセス、リソースの消費(ネットワーク帯域幅など)を統制するポリシーが実現します。この堅牢なコントロールにより、特定の要件に合わせたバックアップや復元のオペレーションが行ないやすくなり、そのような要件への準拠を維持することができます。

    ポリシーベースのコントロール
  • 管理しやすさ

    管理しやすさ

    管理しやすさ

    管理しやすさ

    Connected MX管理ウェブインターフェイスは管理要件をシンプルに合理化し、ニーズに合わせて管理者が構成階層を作成できます。ウェブインターフェイスで扱えるレポート機能により、管理者がすぐに問題の具体例を特定して、解決に向けてすぐに実行可能な情報を得られます。

    管理しやすさ

事例

Saenz Pharmacy は Micro Focus Connected Backup を用いて2回のランサムウェア攻撃でもデータを失うことなく切り抜けました。

Remote Data Backups社はMicro Focus Connected MXを使用して、エンドユーザーのロケーションに関係なくそのデータを保護します。

Rochester Institute of Technology はクラウドに移行してバックアップとリカバリの自動化と合理化を行ないました。

関連製品

release-rel-2020-9-2-5123 | Tue Sep 15 18:06:14 PDT 2020
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